グローバル期(平成)

1991年4月
広島県広島市に「広島営業所」を開設
系列会社「株式会社フランクリンジャパン」を設立
アレスタがインド通信省の認定取得、インド向け拡販開始
1992年4月
「特機部」を新設
1993年4月
研究開発本部を「技術部」と「研究開発本部」に組織変更
1993年10月
「接地販売促進部」を新設
衛星通信回線利用によるLLSネットワークの構築
1994年4月
松山営業所と高知営業所を廃止し、松山市に「四国工事事務所」、高知市に「高知出張所」を開設
1994年6月
OM-3C型航空障害灯を開発、航空局の承認取得
1994年9月
系列会社「株式会社オプトテクノ」を設立
1994年10月
大宮工場を「大宮事業所」に改称
1994年11月
「省エネシステム部」を新設
1995年1月
「配線システム部」を新設
1995年2月
米国の雷関係会社LLP社・ARS社・GDS社を買収し、米国に「グローバル・アトモスフェリックス社(GAI)」を設立
1995年9月
インドネシアに合弁会社「サンテリンド社」を設立
1996年4月
「工事課」を新設
1996年9月
総合気象情報ビジネスへ進出
1996年12月
インドネシア工場の操業開始
1997年4月
「情報システム部」を新設
全国各地の営業所・支店を「北海道支店」「東北支店」「中部支店」「関西支店」「四国支店」「松山工事事務所」「中国支店」「九州支店」に改称
「気象情報センター」を新設
1997年8月
系列会社「アキュウェザー・ジャパン」を設立
1998年2月
二重偏波ドップラーレーダーによる気象情報提供とオフィシャルサプライヤーとして長野冬季五輪をサポート
1998年3月
品質マネジメント規格 ISO9001 の認証取得
1998年4月
「株式会社サンコーシヤシステムエンジニアリング」を設立
1998年8月
気象庁より予報業務許可を取る
1998年12月
蓄電池設備資格審査登録証取得し蓄電池設備製造工場に認定される
1999年4月
「環境室」を新設(現:ISO推進室)
1999年5月
中光度航空障害灯用静電誘導電源システムを開発
1999年11月
アレスタがチェコテレコムの認定取得
2001年8月
「雷コンサルティング部」を新設
2001年10月
生産本部に「アレスタ海外生産移行推進室」を新設
2002年4月
「技術開発本部」「営業技術部」「商品開発部」「雷対策コンサルティング部」を新設
2002年8月
相模工場を「相模テクノセンター」に改称
2002年10月
環境マネジメント規格 ISO14001 の認証取得
2003年5月
米国ミドトロニクス社と業務提携、独占的な代理店として産業用バッテリーの販売を開始
2004年4月
営業本部に「雷ソリューション部」を新設
2004年8月
セラミックアレスタ 3Hシリーズが米国規格(UL497B)の承認を得る
2004年12月
合弁会社サンテリンド社を「サンコーシヤインドネシア」として完全子会社化
2005年4月
営業本部に「販売推進部」「営業技術部中国防雷グループ」、生産事業本部に「海外生産推進部」を新設
2005年10月
回転球体法に基づいた新型避雷針パラキャッチを開発
2006年2月
中国広東省陽江市に「陽江山光社防雷通信設備有限公司」を設立
2007年2月
SPD MZCR形がCRCC(中国鉄道部)の認証取得
2007年4月
「営業本部官庁営業部」および「監査室」を新設
2008年9月
「株式会社九州山光社」を系列化
2008年11月
中国南京高淳市に合弁会社「南京淳光科技有限公司」を設立
2011年5月
中国北京市に「北京駐在員事務所」を開設
2012年2月
劣化度合いを自ら演算、交換推奨時期を表示する新機構を搭載した Smart SPD を開発
2013年4月
韓国ソウルに「SANKOSHA KOREA」を設立
2013年10月
ベトナムハノイに「SANKOSHA VIETNAM」を設立
2013年11月
電力営業部に電源ソリューション部を統合し「電力システム部」に改称
2014年4月
「経理部 経理センター」を新設
「調達部」を新設
2015年7月
「北九州住設株式会社」を買収
2015年9月
発電機の燃料量を遠隔監視できる燃料監視装置を開発
2016年3月
タイバンコクに「サンコーシヤエンジニアリングタイランド」を設立
2016年4月

合弁会社「南京淳光科技有限公司」を完全子会社化

2017年4月
組織改編により「雷防護営業部」「官庁営業部」「航空灯火・外部避雷営業部」「通信ネットワーク機器営業部」「キャビネット営業部」「エネルギー関連機器営業部」「雷観測システム営業部」を新設
2018年1月
「株式会社ベータテック」とその子会社「エースライオン株式会社」を買収し完全子会社化