光配線盤

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SANKOSHA

製品情報

光配線盤

 
光配線盤  

光ファイバーケーブル相互の接続、さらにそれらの切替や切分などを容易に行うための配線盤
施工性に優れ、高密度実装可能

 
 
 

光成端架(モジュール型)

 

光成端架(モジュール型)

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光ファイバケーブルと光端局間、あるいは光ファイバーケーブル相互の接続、さらにそれらの切替えや切分などを容易に行うための光成端架(モジュール架)です。

 
 
●光ファイバケーブルは架上または架下から引き込み可能です。
●モジュールは4心・8心テープ用(SCアダプタ)で、融着ユニットまで内部配線されております。
●モジュール単位で増設ができます。
●1×4、1×8のカプラがモジュール単位で実装可能です。
●基本サイズ W800×H2300×D600(mm) (サイズの変更可能)
 
 

光配線盤(Cタイプ)

 

光配線盤(Cタイプ)

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最大1680心
カプラ実装可
アッテネータ実装可
光ファイバケーブルと光端局間、あるいは光ファイバケーブル相互の接続、さらにそれらの切替や切り分けなどを容易に行うための、光配線盤です。

意匠登録製品:内蔵成端トレー

 
 
●切替えはSC型アダプタを使用しています。
●成端トレイ内にコネクタ変換心線がプレ配線されていますので、変換コードなどが不要です。
●成端トレイはコネクタ及び融着接続部が一体化されています。
●4心テープ心線と8心テープ心線タイプがあります。
●最大7ユニット、1680心までの実装が可能です。(1ユニット=線路
●成端トレイ(24心収容)×10枚)
●固定アッテネータの取り付けが可能です。
●カプラの実装が可能です。
●基本サイズW795×H2300×D600(mm)(サイズの変更可能)
 
 

高密度型光配線盤(Tタイプ)

 

高密度型光配線盤(Tタイプ)

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光ファイバケーブルと光端局間、あるいは光ファイバケーブル相互の接続、さらにそれらの切替や切り分けなどを容易に行うための、高密度型光配線盤

【寸法】 屋内型基本サイズW780×H2300×D350(mm)(サイズの変更可能)

 
 
●屋内型と屋外型(木板ケース付)の2種類があります。
●光ファイバケーブルは架上または架下から引き込み可能です。
●最大6ユニットまで実装可能です。(最大:2880心)
(1ユニット=線路成端トレイ(24心収容)×20枚)
●成端トレイ内にコネクタ変換心線がプレ配線されていますので、変換コード等が不要です。
●成端トレイはコネクタ及び融着接続部が一体化されています。
●切り替えはSC2型アダプタを使用しています。
●1×4、1×8のカプラが実装可能です。
●固定アッテネータの取り付けが可能です。

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